海外専用プリペイドカードであればもっと簡単だったかもしれません

僕の友達で、海外のハイブランドの正規店でバックを買ったときに、店員さんが0をひとつ多く打ってしまっていて、日本に帰って来てから、クレジットカードの請求で気がついたという末恐ろしい話をさせていただきました。

僕も、クレジットカードで、びっくりするような請求が来て驚いたことがありますが、彼の場合は店員さんの間違いで、しかも桁がひとつ大きくなるっていう大変怖いお話です。しかも、ハイブランドな訳ですから、もともとそこまでお安い話ではないと思うのです。

でも、残念ながら、クレジットカードの請求が来るまで気づかなかったようです。もちろんそこから一か月くらいの押し問答をしていたので、きっと、ちゃんと保証されたんじゃないかな?って思うのですが、その間の心労といえば、きっと言葉にできないくらいだと思います。

だって、自分が確かに使った分の請求でも落ち込むのに、自分が使ってもいない多額のお金を請求されるわけですから… まぁ、ハイブランドですし、ちゃんと対応してくれたはずですけどね。

でも、このミスはクレジットカードだから起こり得たのだと思うのです。僕の場合だったら、もしかしたら限度額オーバーになってくれていたかもしれませんが…笑 でも、彼の場合は残念ながら、通ってしまったのです。

もし、海外専用プリペイドカードを持っていて、ちゃんとお金の管理を旅行中もできていたとしたら、こんなことにはならなかったと思うのです。

きっと海外専用プリペイドカードだったら、チャージ残高0になってカードが通らなかったでしょうし、そうしたらおかしいと思って、ちゃんと金額確認もしたと思うのです。

海外専用プリペイドカードだったら、僕みたいに、バカな散財も防げるし、店員さんの打ち間違えも防げる可能性が高くなるってことですね。

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